【6年生の会 2025】

今年の「6年生の会」は、室内で実施しました。
これまでの歩みと想いを分かち合う、ブエナビスタらしい時間となりました。

まずは、この一年間戦い抜いたカップ戦の賞状紹介。
続
【6年生の会 2025】 今年の「6年生の会」は、室内で実施しました。 これまでの歩みと想いを分かち合う、ブエナビスタらしい時間となりました。 まずは、この一年間戦い抜いたカップ戦の賞状紹介。 続いて、マイナー時代にお世話になった伊藤コーチとの手紙のやりとり。 当時の思い出と、成長した姿への言葉に、選手も保護者も心に残るひとときとなりました。 チーム全員の名前を入れたビンゴ大会では、 会場に笑顔と歓声が広がりました。 保護者、選手それぞれからのコメントでは、 野球を通して感じた成長や、仲間への感謝の気持ちが語られました。 また、6年生の背番号引き継ぎの会では、 想いと責任が、次の世代へとしっかり手渡されました。 6年生からのサプライズとして贈られた、 吉井GM、関本コーチへの手紙には、笑いと感謝、そして信頼の気持ちが込められていました。 吉井GMからは「皆とのつながり」について、 関本コーチからは「愛している」という言葉がありました。 最後は、みんなで記念撮影。 そして、ハイタッチで6年生を見送りました。 締めくくりは、恒例となった先輩から後輩へのお下がり品バザー。 モノだけでなく、想いも一緒に受け継がれていきます。 ブエナビスタは、卒団式という形は取りません。 それは「いつでも帰ってこられる場所」であり続けたいから。 6年生のみんな、これからも自分らしく挑戦を続けてください。 そして、いつでもグラウンドで待っています。 いつでも帰ってこられる場所 川崎市少年野球
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